LOCATION 周辺環境

DEVELOP DREAM CONCIERIA TOYOSU MASTER’S VILLA

現地付近上空写真

Toyosu informaton 東京をパワフルに牽引する再開発都市未来へ無限の可能性を秘める、豊洲。

進化し続けるエリアだから、
資産価値としての魅力が十分
大正後期から昭和20年代にかけて埋め立てが順次竣工した豊洲地区。その後しばらく造船の街として知られてきましたが、石川島播磨工業(株)の造船所移転に伴う工場跡地を中心として、大規模な再開発事業が始まりました。昭和63年に地下鉄有楽町線「豊洲」駅が完成し、平成4年駅前に初の高層オフィスビル「豊洲センタービル」が竣工。平成13年には東京都により「豊洲1〜3丁目まちづくり方針」が発表され、情報・医療・環境エネルギーなど、次世代産業の拠点モデルとして位置づけられ、都内屈指の一大再開発エリアとして飛躍的な進化を続けています。さらなる豊かな未来へ向けて、今も様々な開発計画が進行中。今後10年間開発事業が続く予定です。また、東京都より運河ルネッサンス(※)の活動推進地区の指定を受けた豊洲は、その可能性を水辺にも広げています。
※運河ルネッサンス
水辺の新たな魅力や賑わいを創出する取り組みを支援するプロジェクト

周辺エリアの再開発事業概況

※現地付近上空より豊洲および勝どき方面を撮影(平成23年10月撮影)

周辺エリアの再開発事業概況。

芝浦工業大学

芝浦工業大学

■芝浦工業大学 (2006年開校)
3学科17学科、2研究科9専攻の幅広い分野をカバー。約10,850人(2011年5月1日現在)の学生が豊洲キャンパスなどで次代を担うエンジニアを目指して学んでいます。
■豊洲センタービル・豊洲センタービルアネックス
1992年に竣工した豊洲再開発の先駆けとなった37階建ての豊洲センタービル。2006年に竣工した最先端エンジニアリング機能を備えた32階建ての豊洲センタービルアネックス。このツインタワーの上層階は賃貸オフィスビル、下層階は飲食店、コンビニエンスストア、金融機関等の商業施設が充実しています。
■豊洲シェルタワー
2006年に竣工した40階建ての豊洲シェルタワー。高層階は住宅、低層階には飲食店、区施設やクリニック、地下駐車場など、地域を支える施設が充実しています。

豊洲新市場をはじめ、今後予定される公共施設、教育施設

■豊洲新市場 (2014年12月開場予定)
豊洲6丁目街区に、中央卸売市場築地市場の移転に伴う豊洲新市場の計画が進行中。活気あふれる市場、働く人、訪れる人が豊洲の新しい活力となります。
豊洲新市場 (2014年12月開場予定)
※掲載のイラストは現行計画に基づくイメージを現したものです。
シビックセンター / 仮称 (2015年4月オープン予定)
出張所、文化センター、図書館など、江東区民に身近なサービスを提供する複合施設。ゆりかもめ豊洲駅付近に、一体的な街づくりを視野に入れて計画されます。
豊洲西小学校 / 仮称 (2015年4月開校予定)
豊洲5丁目に開校が予定されている豊洲西小学校。将来見込まれる世帯数や家族数の増加に対応します。すでに2007年には豊洲北小学校が開校しています。
昭和大学新豊洲病院 / 仮称 (2014年3月オープン予定)
地上10階建、病床数414床(開院時300床)、外来診察室50ブースの総合病院。二次救急医療機関として地域の医療機関と連携、災害時は拠点病院になります。

Area information 都心3区がフィールド旺盛な賃貸需要が見込める豊洲。

港・中央・千代田区に代表される都心中枢は、大企業や官公庁、大型総合病院や大学、さらに多彩な商業施設などが集中。これらのエリアへ軽快にアクセスできる豊洲は、ビジネスマンから大学生まで幅広い層の住ニーズにジャストフィットします。職住近接を実現する都心型マンション。その価値は強力なアドバンテージとなります。

ビジネスマンや学生の住ニーズを強力に吸い上げる豊洲 主要な大手企業、商業施設の集まる日本の中枢エリアへ軽快にアクセス

人が集まる。人が増える。高まる賃貸ニーズ

■豊洲駅の利用人口も劇的に増加

オフィスやマンション建設など再開発が進む豊洲では、駅の乗降者数も一変。2006年度に前年比45%増という記録的な値となり、2008年度も予測値を大きく上回る123,000人を記録。2016年には開業当時の4倍近い193,000人に達すると予測されており、2014年3月完成を目指して駅の拡張工事が進められています。

※地下空間シンポジウム論文・報告書第14巻より。

豊洲駅利用者数の推移と予測
豊洲駅利用者数の推移と予測
■江東区で働く人も増えています

東京都の「区市町村別従業者数の増加率」※では、2001年〜05年の5年間において、23区では豊洲のある江東区が渋谷区、港区に次いで第3位。企業や商業施設などの事業所が増えるなど、成長著しい豊洲を中心地とした江東区の躍進ぶりの一端が伺えるデータとなっています。

※「東京都の統計」(東京都ホームページ)より

市ヶ谷・飯田橋のアカデミックエリアも直通で20分圏内
直通15分の市ヶ谷駅より徒歩 ○東京家政学院大学(千代田三番町キャンパス)	8分	(約640m)○大妻女子大学(千代田キャンパス)	10分	(約800m)○東中央大学(市ヶ谷キャンパス)	13分	(約1,040m)
直通17分の飯田橋駅より徒歩 ○東京理科大学(神楽坂キャンパス)	3分	(約240m)○日本歯科大学(東京キャンパス)	5分	(約400m)○法政大学(市ヶ谷キャンパス)	10分	(約840m)

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